Internship


インターンシップ情報

01事務系(1day)
02技術系(3〜7days)
総合職事務系

秋の1day
仕事体験

総合職事務系 秋の1day仕事体験の募集は終了いたしました。
今後、マイページ上で説明会等の情報を順次、公開していく予定です。
是非エントリーボタンからプレエントリーしてお待ちください!

首都東京の都市機能を支え、
新たな魅力発信や、
東京の生活を彩る仕事を学ぶ

東京メトロでは、【総合職事務系】において、
大学生または大学院生の方を対象とした秋の1dayインターンシップを実施します。

プログラム(予定)
総合職事務系 秋の1day仕事体験

総合職事務系の仕事内容について学んでいただくプログラムです。
東京メトロの総合職事務系は、首都東京の地下鉄ネットワークを動かすための円滑な企業運営をはじめ、東京の生活をより便利に楽しく彩るための施策、会社の新たな価値創造など、全社的な視点をもって会社の将来を自ら考え、行動し、実現させる職種です。
様々な部署で活躍してきた社員との会話を通じ、具体的な仕事内容や、東京メトロ社員の持つ使命感を感じることができます。

プログラム内容(予定)

・仕事内容説明
・社員との座談会
・東京メトロの最新施設見学
・グループワークなど

■運輸営業

駅・運転・車掌など、鉄道を利用されるお客様と直接関係するサービスを統括する部門。

■事業開発

鉄道以外の領域において、経営資源を有効に活用し、鉄道そのものの付加価値を高めたり新たな可能性を広げる部門。

■経営管理

長期的かつ広い視点で、東京メトロが歩むべき方向性を見定め、舵取りを行う部門。

■一般管理

東京メトロの円滑な企業運営を支え、事業基盤を整える部門。

募集要項
期間
【事務系】
①11月10日(火)
②11月11日(水)
③11月12日(木)
④11月13日(金)
いずれか1日をお選びください。全日同一内容です。
採用学部学科
大学または大学院に在学中の方。
学年・学部・学科は不問。
※理系の方でもご応募いただけます。
※夏の1day仕事体験に参加した⽅はご応募いただけません。
場所
都内の当社施設
募集人数
各日30名程度(予定)
エントリー方法
以下5点を行ってエントリー完了となります。
・ WEB履歴書
・ WEB適性検査(性格)受検
・ WEB適性検査(能力)受検
・ 顔写真アップロード
・ エントリー動画アップロード
※10⽉16⽇(⾦)正午締切
報酬
・交通費・宿泊費の支給はありません。
・報酬はありません。
スケジュール
期日までにエントリー手続きを行ってください。

書類選考及び面接による選考を実施いたします。書類選考を通過された方に別途面接のご案内をいたします。

9月8日〜

エントリー

10月16日正午

エントリー締め切り

10月下旬

参加者決定

1day仕事体験参加

体験者の声
表からは見えにくい事務系総合職の仕事内容がよくわかる内容で、鉄道輸送だけでなく開発にも可能性を感じ、さらに志望度が上がりました。
熱い想いを持っている方が多いと感じました。
社員の方が活き活きとしていて、いい雰囲気の座談会でした。今後のメトロの課題や強みなど、社員目線での生の声をきけて疑問や不安を解消できました。
人とのつながりを大切にしている会社だと感じました。「社員の雰囲気がいい」ということを実際に感じることができてよかったです。
総合職技術系

秋の
インターンシップ (3日間~7日間)

総合職技術系 秋のインターンシップ(3日間~7日間)の募集は終了いたしました。
今後、マイページ上で説明会等の情報を順次、公開していく予定です。
是非エントリーボタンからプレエントリーしてお待ちください!

鉄道の技術力や首都東京の
都市機能を支える仕事を学ぶ

東京メトロでは、【総合職技術系(機電系・土木・建築・ICT)】において、
大学生または大学院生の方を対象とした秋のインターンシップ(3日間~7日間)を実施します。

※一昨年の当社の総合職技術系サマーインターンシップは、学生の職業観涵養に貢献したインターンシッププログラムを表彰する、日本最大級のアワード『学生が選ぶ インターンシップアワード』にて、参加学生からの高い支持を得て、入賞いたしました。

プログラム(予定)
総合職技術系
秋のインターンシップ(3日間~7日間)

鉄道会社の機電系(車両・電気)・土木・建築・ICTの各分野で働く、総合職技術系社員の業務や鉄道技術について、3~7日間の職場体験を通して学ぶことができます。(宿泊勤務を伴う場合があります。)
東京メトロの総合職技術系は、高い技術力を駆使して首都東京の地下鉄ネットワークを安全・快適に動かすための企画をする仕事です。
技術を活かし、会社をどう成長させていくのか、社会にどう貢献していくのか自ら考え行動し、実現させます。
現業職場・本社での実務体験を通じ、総合職という職種として、技術をどのように活かし、より安全・快適な輸送サービスを創造していくのかを学ぶことができます。また、首都東京を支え続ける「地下鉄」が有する技術力の高さを実感し、東京メトロ社員の持つ使命感の強さを感じることが出来ます。

プログラム内容(予定)

現業職場での泊まり勤務(一部職種)、本社での企画・検討業務を経験し、グループワーク・個人課題に取り組むことで、東京メトロで総合職技術系として働くことを体感します。

■機電系(車両・電気)

車両、電力供給設備・運転保安設備・駅構内電気設備・機械設備等のメンテナンス、現場調査及び設計とそれに関連する業務

■土木

線路設備・土木構造物の維持管理・保守業務、改良土木工事における工事監理、調査・検討及び設計とそれに関連する業務

■建築

鉄道建築施設物の維持管理・保守業務、駅改装等の調査・検討及び設計とそれに関連する業務

■ICT

鉄道データの利活⽤によるイノベーション、新サービス創出の検討、提案またはそれに関連する業務

募集要項
期間
【機電系(車両・電気)】
① 11/16(月)~11/24(火)6日間(土日祝除く)
② 12/7(月)~12/14(月)6日間(土日除く)
※①②は同一内容です。いずれかをお選びください。

【土木】
12/9(水)~12/17(木)7日間(土日除く)

【建築】
11/24(火)~12/1(火)6日間(土日除く)

【ICT】
11/16(月)~11/18(水)3日間

※プログラムによっては、土日に課題をやっていただく場合がございます。
採用学部学科
大学または大学院に在学中の方(学年不問)で、
【機電系(車両・電気)】電気系・機械系専攻の方
【土木】土木系専攻の方
【建築】建築系専攻の方
【ICT】情報系専攻の方

※専門知識が必要とされるプログラムのため、応募職種により対象専攻を限定させていただいております。あらかじめご了承ください。 ※夏の1day仕事体験に参加した方もご応募いただけます。
場所
東京メトロ本社(上野)及び都内の当社各施設
募集人数
【機電系(車両・電気)】【土木】【建築】【ICT】 それぞれ若干名
エントリー方法
以下5点を行ってエントリー完了となります。
・ WEB履歴書
・ WEB適性検査(性格)受検
・ WEB適性検査(能力)受検
・ 顔写真アップロード
・ エントリー動画アップロード
※10月12日(月)正午締切
報酬
・交通費全額支給
・宿泊手当支給(遠方からの参加者で宿泊が必要な場合)
・実習手当なし
スケジュール

期日までにエントリー手続きを行ってください。 書類選考及び面接による選考を実施いたします。書類選考を通過された方に別途面接のご案内をいたします。

10月12日正午

エントリー締め切り

10月26日〜30日(予定)

面接(1回)

11月上旬

参加者決定

インターンシップ参加

体験者の声
機電系
インターンシップ参加学生

総合職の仕事内容はイメージがつきにくかったが、インターンシップを経て、電気部では新技術への取り組みに関する積極性や、車両部では新車の計画から試験まで一連の事業に携わることができ、想いを形にすることができるという事が分かりました。
また、業務内容を知ると同時に、現場と本社両方の見学によってエキスパート職ではなく総合職として働く意味、というのを考えるきっかけを与えていただけたのでとても感謝しています。今まで複数の会社のインターンシップに参加しましたが、この会社に入りたい、ということを一番強く感じたインターンシップでした。

土木系
インターンシップ参加学生

改良建設部、工務部(保守土木、軌道)とすべての部門の業務を満遍なく体感できるプログラムとなっていたため、非常に満足度の高い7日間でした。また,各部門ごとに課題が用意されていたことで、それぞれの業務の面白みや大変さを身を以て体感できました。さらに、各所の現場見学や工務区における夜間作業への随行を通じて、普段足を踏み入れることができない場所での業務も体感することができ、非常に貴重な経験となりました。
加えて、7日間を通じて多くの社員の皆様と交流することができたため、社員一人一人の人柄や考え方に触れることができ、今の自分に不足している能力や視点に気付くことができたことも非常に大きな収穫となりました。

建築
インターンシップ参加学生

建築系社員はどのように部署異動をしていくのか、どういった業務に携われるのかが分かり、企業理解が深まる貴重な経験となりました。
実際の現場で業務を見るだけでなく体験できるプログラムは非常に楽しく良い経験になりました。駅改装の説明も実際の駅を見ながら説明していただき、細かい部分まで触ったり近い距離で学べる環境が良かったです。
最終発表では、期間中インプットした知識を自分なりにアウトプットをするための良い機会となり、手厚いフィードバックをいただけ、多くの気づきを得ることが出来ました。